『Neuro Dive(ニューロダイブ)秋葉原』ってどう? 評判・口コミ・利用料金などの基本情報【東京都千代田区の就労移行支援】

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Neuro Dive 秋葉原_トップ画像出典:公式ページ

就労移行支援事業所『Neuro Dive 秋葉原』ってどんなところなんだろう?

・どんな支援をやってくれるんだろう?
・本当に就職できるの?

こうした疑問をお持ちではないですか?

このページでは、『Neuro Dive 秋葉原』の最新のデータから、実際に利用した人の口コミ、評判などをまとめていますので、是非参考にして下さい。

このページをご覧のあなたは、『働きたい。けど、働けない』 このような悩みをお持ちではないでしょうか?

『働けない』と思うことは、悪いことではないですし、あなたの努力不足でもありません。自分の思いだけが先行し、少し立ち止まっているだけです。

必ず、あなたに合った仕事や職場が見つかります。決してあせらず、さまざまな可能性を考えながら自分にできる仕事、職場を一緒にさがして行きましょう。

就労移行支援事業所は、事業所の雰囲気、スタッフの様子、支援内容などそれぞれ特徴が違います。

実際の事業所を比較検討されることで、あなたに合った事業所を見つけることができます。

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『Neuro Dive 秋葉原』はどんなところ?

出典:公式ページ

『Neuro Dive 秋葉原』は、2019年にオープンして以来、多くの利用者の就職活動をサポートしてきました。場所は、秋葉原駅徒歩5分の利便性の良いところにあります。

精神障害、知的障害、身体障害、発達障害、難病を抱えた方を対象としており、IT業界でプロジェクトマネジメントやエンジニアリング、人材採用などを経験してきたスタッフが、利用者の学習をサポートしています。

『Neuro Dive 秋葉原』ならではの支援

『Neuro Dive 秋葉原』での最初のステップは、ITアドバイザーと共に個別の学習計画、すなわち「マイスキルマップ」の作成です。この計画は、先端ITスキルやビジネススキルの習得を含む、豊富なカリキュラムを通じて実施されます。専門スタッフが指導する「キャリアアシスト」を通じて、職業生活における個人的な課題を特定し、企業実習や面接対策などの具体的な支援を受けられます。

学習プロセスは通所またはオンラインで進められます。午前中はビジネススキル講座を受講し、午後はIT関連の作業を行うことができます。ここで得た知識を基に、ビジネスシーンを模した成果物を作成し、これをNeuro Diveのコミュニティや関連企業と共有できます。

さらに、企業実習を経て、就職の道を探る段階へと進みます。この段階では、あなたの適性や願望に基づいた適切な就職活動の支援を受けることが可能です。そして、内定を得た後も、安定した長期的な雇用を目指して、支援スタッフとの連携を継続します。入社後には、状況を見守りながら、定期的な面談を行い、必要に応じてストレス管理の支援も提供します。

利用者の声

私は学生時代からコミュニケーションに難しさを感じていました。大学での人間関係の悩みから、自閉症スペクトラムであることがわかりました。大学のサポートや外部のサービスを受け、Neuro Diveに出会うことができました。

就職活動には積極的ではありませんでしたが、面接での経験から、自分のスキルをしっかりと示せる成果物を作りたいと感じました。Neuro Diveのオンライン説明会を通じて、その学習カリキュラムが自分に合っていると感じ、利用を決めました。

私は実際の企業での仕事を体験したかったので、Neuro Diveを通じて企業実習に参加しました。この実習で、学習コンテンツの作成や開発の方法、そしてコミュニケーションの重要性を学びました。

Neuro Diveでは、基本的なITスキルを学ぶだけでなく、ビジネススキルも磨くことができます。私自身、この環境で多くの経験と学びを得ることができました。Neuro Diveを利用する方々には、実際の企業での経験を通じて、さらに多くの学びを得ることをおすすめします。

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『Neuro Dive 秋葉原』の基本情報

利用定員 20人
事業所の特色 駅徒歩10分以内 / エレベータ設置 / 職場実習 / 体験利用可
プログラム提供時間 月火水木金 10時~16時
土日祝  休日
住所 〒101-0041
東京都千代田区神田須田町2-25-16 日宝秋葉原ビル 4階
TEL 03-5577-5011
FAX

『Neuro Dive 秋葉原』の就職実績はどう?

『Neuro Dive 秋葉原』の就職者数は現在、開示されておりません。わかり次第、こちらに記載致します。
バタやん
バタやん

就労移行支援事業所は就職者数定着率を指標にされますが、これから就労移行支援を利用される皆さんは、就職者数を重視するようにしましょう。

みっくん
みっくん

就労移行支援事業所の多くが定員を20名としており、そのうちどれだけの人が就職できたかわかります。就職者数は、就労移行支援事業所の『実力』とも言えます。

定着率はほとんどの事業所で高いパーセンテージを示す傾向にあります。

これは就職までの段階で自分の適性を知り、自分に合う職場を見つけた結果、長期的な就労が可能になるからです。

主な職種

事務、マーケティング・データ分析、データサイエンス系、機械学習・AIエンジニア、業務アプリ開発、業務効率化(RPA)、ITエンジニア、インフラエンジニア

就労移行支援事業所の利用料金

就労移行支援の利用料金は自己負担となっており、前年の世帯収入により以下の3パターンになっています。

・無料
・9,300円
・37,200円

世帯収入とは、本人と配偶者の金額の合計になります。親の収入は含まれません。

自己負担の上限金額(月額)については下の表の通りになります。

世帯の収入状況 負担上限月額
生活保護 生活保護受給世帯 0円
低所得 市町村民税非課税世帯(※1) 0円
一般1 市町村民税課税世帯(所得割16万円(※2)未満)
※入所施設利用者(20歳以上)、グループホーム、ケアホーム利用者を除きます(※3)
9,300円
一般2 上記以外 37,200円

(※1) 3人世帯で障害者基礎年金1級受給の場合、収入が概ね300万円以下の世帯が対象となります。
(※2) 収入が概ね600万円以下の世帯が対象になります。
(※3) 入所施設利用者(20歳以上)、グループホーム、ケアホーム利用者は、市町村民税課税世帯の場合、「一般2」となります。

※その他条件によっては減免される場合がありますので、詳しくはお住いの市町村窓口にお問い合わせ下さい。

参照元:厚生労働省

『Neuro Dive 秋葉原』の評判・口コミ

5.0
受講者として利用しました。

自身の障害特性から、無理をし過ぎ、燃え尽きて、退職・転職を繰り返していました。
何度かの転職を経て、本格的に体調を崩したことをきっかけに受講をスタートしました。

睡眠・食事・運動といった基礎的な生活習慣を整えることからはじめ、
毎週の面談を通じて行動を変え、根本的に悪い生活習慣を変えることが出来ました。
実際に働き始めてからも、以前のように燃え尽きることなく、体調を良い状態に維持できています。

また、先端IT学習を疑似的な業務として取り組めたことが非常によかったです。
私は文系の出身で、数学はほとんどできませんが、
IT支援員の方に難易度を調整していただき、
適度な負荷が掛かるカリキュラムに取り組みました。

具体的には、統計分析や、機械学習、デジタルマーケティング、
RPA等の各テーマで、疑似的な業務に取り組むことで、
役に立つスキルを身に着けながら、実践的に安定して働く力が身についたと思います。

ITが苦手な人には難しいかもしれませんが、
先端IT職種に興味があったり、IT職種の職務経歴がある方には
ぜひおススメしたい就労移行支援事業所です。
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1.0
トロくさい人は到底無理かも。
かなーり察し良くてメンタル強めじゃない病むと逆に思う。
結局Udemy垂れ流しを観るくらいだし色々お察し。使える時間も平日の10:00~16:00の間だけ。さらにそこからプログラムや面談、実習なんかもあるからその分鑑みてね。
あと有料オンラインなんかもっと金のムダだから。搾取されるだけ。
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1.0
ハイレベルな人材しか求めていない就労移行支援さんです。
IT関係の仕事経験が無い人は話を聞いても良い結果は難しいでしょう。
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1.0
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1.0
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『Neuro Dive 秋葉原』へのアクセス

最後までお読みいただいた方へ

将来のことを考えると色々と不安になりますよね。でも、大丈夫ですよ。しっかりと就労移行の訓練と準備を行えば、自分の強みを活かした就職先が必ず見つかります。

障害や就職について、お悩みがある方は是非一度、『Neuro Dive(ニューロダイブ)秋葉原』までご相談下さい。
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